主宰・作家

金沢知樹

金沢知樹
Tomoki Kanazawa

生年月日 1974年1月1日
出身地 長崎県
blog 金沢知樹の【人生記録帳】

お笑い芸人としてデビュー後、並行して様々なバラエティ番組の構成作家として参加。
現在は、脚本・演出家として活動中。
役者としても独特のキャラクターを活かし、ほとんどのK助作品に出演。
2008年7月にSETジェネレーション・ギャップ「部屋と僕と弟のはなし」で
文芸社ビジュアルアート「星の戯曲賞」準グランプリを受賞。
それ以後、K助以外の舞台の脚本・演出、ドラマ脚本、映画脚本など活動の場も広げている。
カレーの腕前はプロ並。

【主な作品】

【過去のTV】
・CX 「笑う犬の発見、冒険、情熱」
・CX 「COMBAT」
・BSフジ 「笑学六年生」
・テレビ朝日 「ちゃんねぷ」
・テレビ朝日 「アウトオブオーダー」
・テレビ東京 「元祖デブヤ」

【映像脚本】
・テレビ東京 「URAKARA」 (2011年)
(出演:KARA、中村俊介、黄川田将也、濱田マリ、他)
・CX『ショートピース』『ショートピース2』(2011年)
(出演:三宅裕司、西村雅彦、遠藤憲一、他)
・湊かなえ『境遇』原作オリジナルストーリー(2012年)

【ラジオ】
・ニッポン放送 「アッコのいいかげんに1000回」 (毎週土曜)

【舞台(脚本・演出)】
・ワタナベエンターテインメント 『OUT OF ORDER』(2002年~2003年)※脚本
・放映テレビプロダクション・プロデュース公演 『トウキョウラジヲ』(2005年)※脚本
・劇団†勇壮淑女 『新装開店危機三発!BAR黒髭』(2007年 シアターVアカサカ)
※脚本・演出
・SETジェネレーション・ギャップ 『部屋と僕と弟のはなし』
(2008年 シアターグリーンBOXinBOX)※脚本
・SETジェネレーション・ギャップ 『ヤマトタケルの面々』
(2009年 シアターグリーンBOX IN BOXシアター)※脚本
・劇団†勇壮淑女 『チキュウノミカタ』(2009年 中目黒ウッディシアター)
※脚本・演出
・劇団†勇壮淑女&Kitty-Guys 『島においでよ』(2009年 中目黒ウッディシアター)※脚本
・劇ユニット乱-Run-旗揚げ公演『ラストネーム』(2009年 アイピット目白)※脚本
  (出演:大竹浩一、斎藤工、波岡一喜、福士誠治)
・劇団スーパー・エキセントリック・シアター 『BARASHI』
(2010年 赤坂RED/ THEATER)※脚本
・劇団†勇壮淑女 『ボンゴレロッソ』(2010年 中目黒ウッディシアター)※演出
・恵比寿学園男子部 (EBiDAN)
『EBiDANの文化祭は文化のカヲリがまぁ~しないのだの巻』
(2010年 恵比寿エコー劇場)※脚本・演出
・NAKED BOYZ 『ハマリマン』(2010年 新宿FACE)※脚本
・放映テレビプロダクション・素顔♪音符 『ポンポン島』(2010年 アイピット目白)
※脚本・演出
・*pnish*プロデュース 『パニックカフェ』(2011年 赤坂 RED/THEATER)※演出
・恵比寿学園男子部(EBiDAN)
『嵐の臨海学校!!波とケンカとエビダンは激アツキリン柄!!の巻』
(2011年 恵比寿エコー劇場)※脚本・演出
・ルドビコ★another3 『ONEMAN』(2011年 サンモールスタジオ)※脚本・演出
・劇団たいしゅう小説家 『オリナカ』(2011年 萬劇場)※脚本・演出
・劇団†勇壮淑女 『ゾビンとミルルのグルグルしたハナシ』(2011年 中野ザ・ポケット)※脚本・演出
・劇団たいしゅう小説家『WHO IS SUNDAYMAN』(2012年 萬劇場)※脚本・演出
・劇団たいしゅう小説家10周年記念特別公演『五線紙の上のジェーン』
(2012年 あうるすぽっと)脚本・演出
・『ONEMAN 2』(2013年 サンモールスタジオ)※脚本・演出
・劇団スーパー・エキセントリック・シアター本公演『スキャンダラス列島』
(2013年 サンシャイン劇場)※脚本